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【撮影をして有意義だったこと】
①フォトグラファーとしての三条みかさんに触れることができた
②過去に撮影してもらった内容と違った観点から撮影してもらうことができた
・演出(どんなシチュエーションで撮るか)(どんなポーズで撮るか)を、みかさんのセンスで提案してもらえたのが
新鮮な気持ちでよかったです(自分にはない視点)
③「いまの自分を撮影する」
という観点で
自問する機会を得たのが有意義だなと感じました。
・いまの自分らしさ、とは
・いまの自分が最も親しんでいる場所
(どこで撮影するか)
・何をしているところを撮りたいか
④プロフィール写真に使うのではない写真を撮ってもらう、という経験
(もちろんプロフィール写真に使ってもOKだけれども)
私が何度も「遺影」と言ってしまいましたが
いまの私を記録する
(定点観測という意味で、今後のためにもなるし、記録にもなる、思い出にもなる)
というのは大切なことだと思いました。
「自分を大切にする」
「自分の内側をみる」
「自分に向き合う」
ということにもつながると思いました。
⑤鏡を使った撮影について
「過去の自分、いまの自分、未来の自分」
の3人がいるようで興味深かったです。
または、
「過去の自分1」
「過去の自分2」
「現在の自分」
ーーー
「現在の自分の、いろいろな感情」
「自分の中の多様性」
という感じ
ーーー
「多重人格」
というよりは
「ひとりの自分の中に、いろいろな性質、いろいろな価値観が共存している」
というイメージでした。
撮影中は
「来し方、行く末(こしかた、ゆくすえ)」
という言葉が流れていました。
音楽は
「あの日の川」(千と千尋の神隠し)が脳裏に流れていました。
ちょうど撮影の前日、
マルシェで「あなたに贈る一曲」ということで
ピアノの生演奏をしてもらい、
そこで聴いた曲でした。
























